すむーす食つるりん:おいしいすむーす食を販売しています。

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商品説明

“食事を楽しむ”ために

日常生活の中で食事は大切なものです。目で見て、香りを楽しみ、口や舌で味わいながら食事をしたいものです。 「すむーす食つるりん」はご本人さまにも介護に携わる方にも、うれしい食事を楽しんでいただける介護食です。

すむーす食つるりんのこだわり ユニバーサルデザインフード ユニバーサルデザインフード

おいしさの秘密

原材料の使用数が少なく、素材の割合を高め、素材の味を強調しました。

素材(鮭なら鮭の魚肉)の味をしっかり出すには、素材の割合を高くすることも大切ですが、製品に入れる原材料の数が少なく、素材本来の味を損ねないことも大切です。

主菜の原材料数の比較
すむーす食つるりんを1.0とした時の他社製品倍率です。 かりに、すむーす食つるりんに原材料を10種使っているとすると A社のものは15種使っていることになります。
主菜 原材料数倍率

素材本来の味を引き出すため、調理の手間をかけました。

魚であれば、臭みを取るため酒や塩水に浸す、オーブンでしっかり均一に焼く、焦げ目を取り除きながら手でまんべんなくほぐします。このように調理にかける手間と時間は素材の味を引き出してくれます。

白身魚の調理例】

素材が持つ天然の色を損なわないよう、色素の使用を抑え、見た目のおいしさを出しました。

人参であれば、人参の色を色素で出すのではなく、人参本来の色が一番濃い表皮の部分をつかい、人参が持っている本来の色を出します。人間の脳はこの本来の色と味をしっかり記憶していて、視覚-脳-味覚の回路がつながり、おいしさを実現します。

副菜の色素・着色料の使用倍率比較
すむーす食つるりんを1とした時の他社製品倍率
※すむーす食つるりんの場合、もともと使用している調味料に色素が少量含まれていることがありますが、新たに添加しているものは一切ありません。

調理方法

調理方法

注意点
医師や専門家にご相談の上お召し上がりください。
本品製造工場では、アレルゲンを含む製品と共通の設備で生産しています。
パッケージに衝撃をあたえると破損の恐れがありますのでご注意ください。
一度溶けた商品を再び凍らせると、品質が変わることがありますのでお避けください。
商品の性質上崩れやすくなっておりますので、取り扱いには十分ご注意ください。
湯煎解凍・過熱はおやめください。
破裂の恐れがありますので、パッケージのまま電子レンジで加熱するのはおやめください。
解凍済みの商品は、冷蔵庫保管の上、お早めにお召し上がりください。
本商品中に茶色い物が見られることがありますが、工程中に焼き調理があり、その際に付く焼き目ですので、品質に問題はございません。
※消費者庁認可の特定用途食品ではありません